近畿の昆虫イベント・昆虫展一覧
近畿で開催される最新の昆虫イベントをご紹介。人気の昆虫展からワークショップまで、今すぐチェックしよう!
該当件数:29件
紀の川蟲lab vol.6
紀の川蟲labとは? 蟲神器を通して、様々な人とのつながりや学びの場を提供するプロジェクトです。 共同主催者それぞれの特徴や強みを重ねることで、 カードゲームの枠にとらわれない地域内の人や多世代を繋ぐ新たなコミュニティや 自然や農業の魅力を伝えるコンテンツづくりに取り組んでいます。 和歌山県紀の川市の学習塾cog-labを拠点として、蟲神器の大会や交流会を開催し、 参加者がカードゲームを楽しみこと意外にも、地域の魅力の発見や自然への興味が湧くような仕掛けを企画しています。 今回はvol.6として蟲神器だけではなくビオトープ観察会も予定されており、蟲神器を通して昆虫への理解も深められるイベントになっています。
わけあって絶滅しました展。in ナガシマスパーランド
わけあって絶滅しました。とは? 2018年7月に発売となった『わけあって絶滅しました。』は、「アゴが重すぎて絶滅したプラティベロドンさん」「デコりすぎて絶滅したオパビニアさん」など、驚きの理由で絶滅していった動物たちが、自らその絶滅理由を語る大人気図鑑で、発売直後から大きな話題となりました。2019年に第2弾『続 わけあって絶滅しました。』、2020年に第3弾『も~っと わけあって絶滅しました。』、そして22年夏にはシリーズ初の絵本『わけあって絶滅しましたけど、すごいんです。』も発売し、シリーズ累計発行部数100万部突破のベストセラーです。 シリーズ累計100万部突破の大人気図鑑が、本の世界を飛び出した!絶滅した生き物の歴史を紐解けば、新たな絶滅を減らすヒントもきっと見つかるはず。大型標本やロボット、触って楽しめるものまで!五感で楽しめる展示は、迫力満点! 絶滅した昆虫などの化石や標本、化石のレプリカも展示されており、昆虫好きも満足できる展示会となっております。
ジョニーオオクワ GIGS 2026
クワガタ&カブトムシの祭典 世界のクワガタ・カブトムシ生体・飼育グッズ販売! 多数出店予定(詳細はSNS、ホームページで) 限定販売: 数量限定 ジョニーオオクワオリジナル 昆虫マット10Lを販売!
春のインセクトフェア
毎年恒例の春季インセクトフェアを春分の日に開催します。皆様お誘い合わせのうえ、多数ご来場くださるようお待ちしております。
いきもにあ
いきものの魅力、もっと深く、もっと広く 「生きもの」を多角的に楽しむ祭典、「いきもにあ」。 物販・展示ブースに加え、生きものハカセによる講演会など、多彩な企画をご用意しています。 お気に入りの生きものの新たな一面に出会い、まだ見ぬ生きものの魅力を発見できる実りあるひとときを。 出展者・来場者のみなさまとともに、生きものの奥深さを感じ、共に分かち合えることを心待ちにしています。
World Animal Festival!
爬虫類・小動物・昆虫の大展示即売会 World Animal Festival!です。 全国の爬虫類専門店やブリーダーが勢揃い!!!! 是非、ステキな子と出会ってください。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 もふもふWAF!はたくさんの小動物と出会える特別な1日になる イベントです。 かわいいもふもふたちにたくさん癒されてください。 爬虫類がメインの即売会となりますが、昆虫を取り扱っているブースも出展されます。 公式サイトなどで直前の出展者リストが公開されるため、特定の昆虫ショップが出展するかどうかを必ず確認してください。
ジャパンレプタイルズショーin京都
世界各国の不思議な生き物と触れ合える2日間 ジャパンレプタイルズショーは日本最大級の爬虫類展示即売会です。 全国はもとより海外からの出展も含め100社以上の爬虫類販売業者、メーカー、出版社が一同に会し、まったく爬虫類を知らない方からマニアの方まで爬虫類を思う存分楽しんで頂けるイベントです。 爬虫類がメインの即売会となりますが、昆虫を取り扱っているブースも出展されます。 公式サイトなどで直前の出展者リストが公開されるため、特定の昆虫ショップが出展するかどうかを必ず確認してください。
ちこあそ・3月 (ちっちゃな子どもの自然遊び)
毎月第3水曜日、小さな子どもと保護者の方を対象に、博物館の森の中でゆっくりと過ごしながら、五感で触れて、楽しんで、自然の面白さを体験する遊び場です。3月はそろそろ春が見つかるかな。
昆虫お兄さん在館!
熊野の昆虫お兄さんこと浜際康太氏が、2月22日(日)、3月29日(日)の両日、宇久井ビジターセンターに終日いらっしゃいます。 この機会に、浜際さんとお話ししたり、近場に昆虫を探しに行ったりしてみませんか? 日時:2月22日(日)・3月29日(日) 9:00~17:00 浜際康太氏:和歌山県南部~三重県南部の昆虫類(主に甲虫,トンボ,カメムシなど)を調査・研究しており、熊野自然保護連絡協議会、カメムシ研究会等に所属、環境省自然公園指導員、紀宝町ほたるを守る会会長としても活躍されている。
きょうと☆いきものフェス!2026 in けいはんな
いきもの好きのみんな、あつまれ! 京都の自然を学ぶイベントです。 いきものに関わる団体や学校、企業、個人が、パネル展示やワークショップ、自然観察会などを行います。
ミニ企画展「ひとはく研究員展2026」
兵庫県立人と自然の博物館の研究員が日々行っている研究の内容やその最新動向を来館者にわかりやすく紹介し、調査・研究の面白さを伝える「ひとはく研究員展」を本年度も開催します。 第11回目となる今回は、上記のテーマに加え、「研究の裏話」をテーマとした展示をおこないます。
ハチの巣のひみつ
ハチの巣の6角形の構造に着目して、遊びながら実験をとおして、ハチの巣のひみつをのぞいてみよう!
早春の昆虫観察会
早春にはどんな虫たちが活動しているのでしょうか!? 虫博士と森にでかけよう! 講師:中濱直之さん(人と自然の博物館 研究員)
むしかるた
いろんな虫が登場するオリジナルかるた 企画展で紹介する故・中谷学芸員が考案しました。これをやれば、もっと虫に詳しくなるぞ!
はちのかみしばい
スズメバチってどんな虫かな? 企画展で紹介する故・中谷学芸員が多くのイベントで読み聞かせた、スズメバチについて詳しくなれるかみしばいです。
企画展「昆虫食」関連トーク「ハチはごちそう ラオスの蜂食文化を訪ねて(仮)」
*内容はまだ仮です。決まり次第更新します。 トーク:溝田浩二さん(宮城教育大学) ミツバチやハチ文化に詳しい溝田さんから、ラオスでのフィールドワークで出会った昆虫食の文化についてお話しいただきます。