該当件数:172件
企画展講演会「~害虫とつきあって28年~100万匹の害虫を飼育する仕事の話」
第73回企画展「害虫たちの大博覧会 ~見るのはちょっと…?でもね、意外と気になるんです!~」の関連事業として、アース製薬株式会社 研究部 Meisterの有吉 立氏を講師に、講演会「~害虫とつきあって28年~100万匹の害虫を飼育する仕事の話」を開催します!! 企画展開催初日の講演会となりますので、企画展のご観覧と合わせて、ぜひ、ご聴講ください。害虫たちへの見方が変わります。 皆様のご参加をお待ちしております! 【お申込みの際に以下の点にご留意ください】 ・小学生以下のお子さんは、保護者の方といっしょにご参加ください。 ・一度に申し込める人数は1~6名です。それ以上の場合は複数回に分けてお申込ください。
3月サイエンス・サタデー「土の中のモンスターをさがそう」
土の中には、どれくらいの生き物がいると思いますか? どんな生き物と出会えるかは当日のお楽しみ! みんなで土の中にいるモンスターたちを探しにいきましょう!
第73回企画展「害虫たちの大博覧会」オープニングセレモニー
【小学生限定!】 第73回企画展「害虫たちの大博覧会」のオープニングセレモニーを開催します! 小学校の皆さん!いっしょに企画展「害虫たちの大博覧会」を盛り上げましょう!! ~内容~ *開会 *企画展担当職員紹介 *群馬県立自然史博物館館長あいさつ *企画展担当あいさつ *テープカット(代表小学生2名、応募者から抽選) *閉会 当日は、プレゼントもご用意しております!皆様のご応募をお待ちしております! ※一度に申し込めるのは、参加小学生1~3名、同伴者1~3名です。 ※小学生の皆さんは保護者と一緒にご参加ください。
第73回企画展 「‟害虫たちの大博覧会~見るのはちょっと…?でもね、意外と気になるんです!~」
害虫―― その名前だけで、つい苦手に感じてしまう生きものたち。 家の中や庭で姿を見かけると、驚かされ、ときには困らされることもあります。 それでも、彼らもまた、私たちの身近な環境で暮らす、自然界の大切な一員です。 ある場面では、私たちの生活に影響を与える一方で、別の場面では思いがけず 益虫としてはたらいたり、自然の循環を支える役割をもったりすることもあります。 今回の企画展では、そんな害虫たちの多面的な姿に、そっと光をあてました。 20種以上の生体展示をはじめ、多彩な標本を展示します。 身近な害虫たちがどのように暮らしているのか、知られざる生態やちょっとした豆知識も交えながら紹介します。 見るのは少し苦手でも、知ると意外とおもしろい。 そんな発見が、あなたのまわりの世界を少し違って見せてくれるかもしれません。 さあ、 害虫たちの世界へ、少しだけ足を踏み入れてみませんか?!
ふれあい野外ガイド
当館で活動しているボランティアが、野外の自然についてのレクチャーやボランティア活動の紹介をします。 植物、キノコ、水辺の生きもの、岩石、化石、野鳥、紙芝居、ネイチャーゲームなど、毎回たくさんのテーマを用意しています。
ネイチャーガイド
野外の自然を生かして、それぞれの季節に見られる動植物や岩石等をテーマに解説します。個人での見学でご活用ください。 動物・植物の観察、岩石・化石の観察など日によってテーマが変ります。
昆虫の森を再生しよう
当館の野外にある「昆虫の森」は、開館(1994年)以前から生育しているコナラやクヌギを中心とした雑木林です。森の木は老齢の木が多く、今よりもより多くの動植物が生息できるようにするためには伐採・再生を行い、木を若返らせる必要があります。 イベントでは、森の再生方法について専門家から学びます。そして昆虫の森を観察し、森の現在の環境を理解した上で、コナラやクヌギなどのどんぐりの木の植樹を行います。森の再生を目指して一緒に昆虫の森で活動しましょう! ※当日は森に入って活動を行いますので、運動靴でご参加ください。 ※荒天時はセミナーハウスのみで実施します。 ※受付時間を過ぎても連絡がない場合はキャンセルとさせていただきますので、時間に遅れる場合はご連絡ください。
バランスとんぼ・ひらひらチョウをつくろう(午後の部)
4月になるとチョウが舞いはじめ、トンボの羽化がそろそろ始まります。昆虫たちが、元気に動きはじめる季節です。 バランスとんぼやひらひらチョウをつくりながら、昆虫の体のしくみを知りましょう。 ※午前の部(10:30~11:30)は事前予約制、午後の部(13:30~14:30)は当日受付抽選制です。できるだけ多くの方にご参加いただけるよう、複数回にわたってのご参加はご遠慮ください。 ※受付時間を過ぎても連絡がない場合はキャンセルとさせていただきますので、時間に遅れる場合はご連絡ください。
バランスとんぼ・ひらひらチョウをつくろう(午前の部)
4月になるとチョウが舞いはじめ、トンボの羽化がそろそろ始まります。昆虫たちが、元気に動きはじめる季節です。 バランスとんぼやひらひらチョウをつくりながら、昆虫の体のしくみを知りましょう。 ※午前の部(10:30~11:30)は事前予約制、午後の部(13:30~14:30)は当日受付抽選制です。できるだけ多くの方にご参加いただけるよう、複数回にわたってのご参加はご遠慮ください。 ※受付時間を過ぎても連絡がない場合はキャンセルとさせていただきますので、時間に遅れる場合はご連絡ください。
紀の川蟲lab vol.6
紀の川蟲labとは? 蟲神器を通して、様々な人とのつながりや学びの場を提供するプロジェクトです。 共同主催者それぞれの特徴や強みを重ねることで、 カードゲームの枠にとらわれない地域内の人や多世代を繋ぐ新たなコミュニティや 自然や農業の魅力を伝えるコンテンツづくりに取り組んでいます。 和歌山県紀の川市の学習塾cog-labを拠点として、蟲神器の大会や交流会を開催し、 参加者がカードゲームを楽しみこと意外にも、地域の魅力の発見や自然への興味が湧くような仕掛けを企画しています。 今回はvol.6として蟲神器だけではなくビオトープ観察会も予定されており、蟲神器を通して昆虫への理解も深められるイベントになっています。
わけあって絶滅しました展。in ナガシマスパーランド
わけあって絶滅しました。とは? 2018年7月に発売となった『わけあって絶滅しました。』は、「アゴが重すぎて絶滅したプラティベロドンさん」「デコりすぎて絶滅したオパビニアさん」など、驚きの理由で絶滅していった動物たちが、自らその絶滅理由を語る大人気図鑑で、発売直後から大きな話題となりました。2019年に第2弾『続 わけあって絶滅しました。』、2020年に第3弾『も~っと わけあって絶滅しました。』、そして22年夏にはシリーズ初の絵本『わけあって絶滅しましたけど、すごいんです。』も発売し、シリーズ累計発行部数100万部突破のベストセラーです。 シリーズ累計100万部突破の大人気図鑑が、本の世界を飛び出した!絶滅した生き物の歴史を紐解けば、新たな絶滅を減らすヒントもきっと見つかるはず。大型標本やロボット、触って楽しめるものまで!五感で楽しめる展示は、迫力満点! 絶滅した昆虫などの化石や標本、化石のレプリカも展示されており、昆虫好きも満足できる展示会となっております。
ジョニーオオクワ GIGS 2026
クワガタ&カブトムシの祭典 世界のクワガタ・カブトムシ生体・飼育グッズ販売! 多数出店予定(詳細はSNS、ホームページで) 限定販売: 数量限定 ジョニーオオクワオリジナル 昆虫マット10Lを販売!
爬虫類のいない生き物即売会 AWAKE
爬虫類ショップ『dear』が主催する生き物即売会「AWAKE(アウェイク)」です。 このイベントの最大の特徴は、その名の通り「爬虫類が一切いない」こと。 ヘビやトカゲなどの爬虫類をあえて一切排除することで、両生類や昆虫、奇蟲といった普段は脇役になりがちな生き物たちの深淵なる魅力を主役に据えた、エキゾチックアニマル界屈指のニッチな展示即売会です。
自然をまるごと観察しよう
自然観察大学では、自然・生物をまるごと観察し、形とくらしや生き物どうしの関わりを考えます。 私たちの観察会では、たくさんの名前を知ることだけが目的ではありません。形を見る、くらしを考える、それから名前に近づくようにします。ちょっとした自分なりの発見が、自然観察の入り口になります。 観察対象は、都市公園や里山など身近なフィールドの身近な自然ですが、そこにはいつも新しい発見があり、驚きと感動があります。 観察会は、自然観察愛好家のみなさんや観察指導にかかわる方々に、たのしみながら観察の視点を身につけていただこう、というのが目的です。 植物や野鳥、昆虫、クモ、きのこなど多彩な講師が、さまざまな話題を提供します。
環境省のチョウ類調査に参加しよう!
環境省が実施するモニタリングサイト1000里地調査の「チョウ類調査」を体験しませんか。多峯主山を登り、発見したチョウを判別し記録する方法を学びます。チョウ以外の昆虫、鳥、花なども観察して、生態系の不思議を体感しましょう。
メッツァからの挑戦!自然の中でお宝を探そう 〜春編〜
森と湖のロケーションで、いろいろな生きものたちと出会うことができるメッツァ。 この時期の自然の中には、芽吹き始めた植物や、暖かくなり動き始めた昆虫などが隠れています。 お題をクリアして自然の宝物を集めるトレジャーハントや、集めたものでつくるフィールドクラフトなど、内容盛りだくさん! 今の季節ならではの自然体験・学習をお届けします!
条件に合うイベントが見つかりませんでした
条件を広げてみてください。